1:2016/11/14(月)19:57:57 ID:
宮崎駿監督、ドワンゴ川上量生会長を一喝「生命に対する侮辱」
The Huffington Post | 執筆者:ハフポスト日本版編集部
投稿日: 2016年11月14日 12時15分 JST 更新: 2016年11月14日 12時16分 JST

11月13日に放送されたNHKスペシャル「終わらない人 宮崎駿」で、「スタジオジブリ」の宮崎駿監督が、
ドワンゴの川上量生会長が持ち込んだCGを「生命に対する侮辱」と一喝する場面があった。

これは「スタジオ・ジブリ」のチームがCGで短編映画を制作し、宮崎監督が思うような動きを表現しよう
と苦闘する中で、ドワンゴ会長の川上量生氏が、自社の技術を説明に訪れた場面。

ドワンゴは「人工知能研究所 DWANGO ARTIFICIAL INTELLIGENCE LABORATORY」を2014年に設立している。
そのCGは、人工知能で「速く移動する」ことを学習させたとしており、人体が頭を足のように使って
移動するなど、グロテスクな動きを見せていた。

続き ハフィントン・ポスト
http://www.huffingtonpost.jp/2016/11/13/miyazaki-hayao-dwango_n_12950618.html
3:2016/11/14(月)20:27:06 ID:
どっちもきもい
4:2016/11/14(月)20:29:44 ID:
ディズニー: 3Dアニメええよ^^
ドワンゴ: CGのうごきええよ^^、お?ちょっとグロいかな
宮崎駿: 2次元にたいする侮辱><
スポンサー: 安うあげてや^^

こんなん?

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7: :2016/11/14(月)20:32:16 ID:
この爺さんバカなんじゃないかなw

まあ、この爺さん、自分では発想できなかったものを見せられるとすぐ火病起こす人や
だからドワンゴは胸張ったらええと思うわ

9
:2016/11/14(月)20:36:28 ID:
うーん、引き分け!
10:2016/11/14(月)20:36:45 ID:
アングラのノリのままプレゼンしちゃったドワンゴ側と
「作品(習作)」として真正面から批評したジブリ側
11:2016/11/14(月)20:38:15 ID:
現在のヒトの動作ってのは進化の過程でたまたまこういう形に落ち着いてるだけのことで
長い年月の間にちょっとした違いが起こっていたら、想像もつかないような移動方法してるかもしれず
このAIの研究もそういう視点からすれば、そんなにおかしいものとも思えないけどねえ
13:2016/11/14(月)20:40:13 ID:
>>11
技術としては普通だよ
駿の感性に合わないだけで
けど駿は人格否定までしちゃったからアカンだろうね
ドワンゴのプレゼン能力も問題だし
14:2016/11/14(月)20:45:20 ID:
やりとりの詳細は知らないし興味もないが、開発者が障害者の動きみたいで笑えるでしょとでも口にしてたなら問題だが
単なる人工知能のシミュレーション結果の動きに障害者を結びつける方が障害者に対する侮辱だろ
15:2016/11/14(月)20:45:39 ID:
この番組見てたけど
感覚を大事にして今までやってきた人の感性が拒否したんだから仕方ない
ただ、少々感情的だったから、ドワンゴの人は面食らってたけど
ドワンゴの人がやろうとしてることも理解できる
お互い必要じゃなかったってだけだよね
16:2016/11/14(月)20:49:39 ID:
動画urlくらい貼ってくれないと 
20:2016/11/14(月)21:03:10 ID:
動画見ました
あれみて不愉快にならない日本人はいないでしょ
こういう感性に欠けるから朝から腐った卵のキャラなんかを平気で出せるんだなと感じた